学会発表

日本環境感染学会

熊本赤十字病院 
(第24回日本環境感染学会 2009.02.27/28)

『感染対策を全職員の共通認識に変えるためには
-eラーニング感染管理教育プログラムの導入-』

福井県済生会病院
(第24回日本環境感染学会 2009.02.27/28)

『当院における抗菌薬適正使用の取り組み』
-特に当院での抗菌薬感受性パターンデータの携帯化-


(第29回日本環境感染学会 2014.02.14/15)ポスターセッション発表

感染管理及び患者安全向上を目指した、今日までの取り組み検証と今後の展望
外科 感染対策委員会委員長 藤澤 克典先生

湘南厚木病院
(第29回日本環境感染学会 2014.02.14/15)

・『3年間にわたるCLABSIサーベイランス活動の報告
・『中規模病院ICUにおける手指衛生の遵守の実態
・『肺炎発症のリスクが高い患者における口腔ケアの効果


(第30回日本環境感染学会 2015.02.20/21)ポスターセッション発表

・『ゼロトレランス実現に向けた4年間にわたるCLABSIサーベイランス活動の報告
・『包括的口腔ケアの実践報告 ?1病棟から全病棟に向けた取り組みについて?


(第31回日本環境感染学会 2016.02.19/20)ポスターセッション発表

・『感染発症リスクが高い患者における口腔ケアを全病棟へ拡大した結果
・『尿道留置カテーテル関連尿路感染 サーベイランス導入の取り組み
・『5年間にわたる手指衛生遵守向上への取り組み

松原徳洲会病院
(第29回日本環境感染学会 2014.02.14/15)

カテーテルケアの統一によるCLABSI低減への取り組み
APIC memberによる第三者評価結果を受け、カテーテルケア統一によるCLABSI低減対策を本格化。JHAIS登録も開始。今後への展望を考察した。

専任スタッフ不在の小規模施設における環境改善への取り組み
専任スタッフ不在でも、国内の専門家の指導を仰ぎなから、スタッフ一丸となって取り組んだ結果、目に見える形で環境改善が進んだ成果を報告

八雲総合病院
(第29回日本環境感染学会 2014.02.14/15)

地域の感染対策啓蒙活動におけるITツールの応用
八雲町感染対策ネットワーク(YIC-Net)

(第30回日本環境感染学会 2015.02.20/21)

地域の感染対策と行政の役割 ~北海道今金町の取り組み~

TOPへ